パワーストーンの意味と種類 パワーストーン癒しのチカラ

           

パワーストーンの意味と種類

クリスタル(水晶)
 「クリスタルパワー」による癒しの効果

エメラルド
 眼病の治療、知力の増強

アメジスト
 色がワインに似ていることから二日酔いの予防

ルビー
 色が血に似ていることから止血、精力の増強

ダイヤモンド
 非常に固いことから骨折の予防、不敗の護符

磁石
 磁力が鉄を引き寄せることから恋愛成就、夫婦和合の護符

翡翠
 腐敗の防止、富貴

琥珀
 樹液の化石であるため、女神の涙として語られる

珊瑚
 赤い珊瑚はメデューサの首から流れた血が吸い取られたものだという

サファイア
 その青さが空を固めたものとして、天空神とのつながりを信じられる

アンモナイト
 とぐろを巻いた蛇のような姿は、かつてヴィシュヌに体当たりをしたという蛇にたとえられる。そのため、アンモナイト周辺の土はヴィシュヌの一部として力を持つとされる

真珠
 花山天皇が竜神から授かったという如意宝珠を後白河にいわれ調べた海人は代わりに大きな貝を見つけたという。その事から如意宝珠は貝から生まれる真珠であるとされた

雲母
 吹けば飛ぶほど薄く剥がれることから、中国では雲は雲母が空を飛んでいるものと考えられた。山で雲が発生するのは風が山に当たり、雲母を巻き上げるからであると

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